去年から不定期で、フランス在住のお弟子さんとスカイプでお稽古してます。
旦那さんも彼女もアーティストなので
まずお稽古の前に活動ができてるかのお話
幸い、まだ小劇場くらすのキャパは動いてるそうですが、心配はしてるそうです。
さて、スカイプでのお稽古は、勝手がかなり違い野生の感で教える私は苦労します。
1番の苦労は、一緒には弾けない事ですね
間合いを弾いてる途中で補助したりできないので途中の流れを止めずに教える事ができない。
また、擬音で教えるのが通じにくい
正しい日本語で理知的に教えるのが、通じる事は判明したのですが…
また、稽古に直結しませんが、カメラ写りや
バックの背景など(笑)
気にしてませんが、面白いです。
いつも帰国時に、集中して来てくれるので
補助では、大変助かってます。
そして、昭和生まれの私には
テレビ電話は未来のもので
もし実現した時は、受話器を持って話すもので
なんとなく海外ではなく
頑張って日本国内で、特別に持っている人だけが使えるみたいな
そんな感じで科学館にあったような…
電話代の基準がわからん今日この頃です。
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